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スピリチュアルを学んだのに現実が動かない

目次

スピリチュアルを学んだのに現実が動かないあなたへ

こんな方に読んでほしい記事です

  • スピリチュアルは学び、自分とも向き合ってきた、それなのに、現実があまり変わっていないと感じている
  • セミナー・体験会・講座を巡り続け、「何が正解かわからない」ジプシー状態になっている
  • 「今年こそは」と思いながら、毎年どこか同じところをぐるぐるしている感覚がある
  • ふわっとした願望実現ではなく、ちゃんと地に足をつけて、現実を動かしたい

現実を動かす2026年!

スピリチュアルを学び、
自分とも向き合ってきた

それなのに──
現実が、なぜか動かない

瞑想も、ヒーリングも
引き寄せの法則も試したけれど
いつも同じところで止まってしまう

この違和感について、ずっと考えてきました

多くの方がつまずくのは
学びが足りないからではなく
現実化されないことをしているだけ

実は、これ
すべて私の経験です。


どん底を経験したからこそ
分かったこと

スピリチュアルを学ぶ人は

スピリチュアルを学ぶ人は
本来とても感性が高く、努力家です

自分と向き合い、癒し
「本当の私」を知ろうとしてきた
それ自体は、間違いなく大切なプロセスです。

でも、多くの人が
ある“見えない壁”にぶち当たる

現実化されないこと

以前の私、そして多くのクライアントさんたちを見て来て
同じところで立ち止まり
現実が動かない原因が分かったんです

ちょっと学んで、体験して
「知ってる」「わかった」つもりになっていた

「分かったつもり」で止まってしまうこと

そして、結局変わらずに
また同じ学びを繰り返す・・・

あれ?
これ前にも学んだな・・・
私自身、そんなセミナー体験ジプシーでもありました

気づいた
癒された
理解した

けれど、現実で何をどう変えるかが曖昧なままになっている。

あと一歩で止まる人の共通点

1. 思考・エネルギー・行動がバラバラになっている

頭では「変わりたい」と思っている。
エネルギー的にも整えようとしている。

でも
現実の行動が一番安全なところで止まっている。

思考・感覚・行動が
同じ方向を向いていないと、
現実は一番弱いところに引っ張られます。

2. “一番弱い部分”に引っ張られる

・失敗したらどうしよう
・人からどう見られるだろう
・今の安心を壊したくない

こうした 無意識のブレーキ が、
「あと一歩」のところで
自然と足を止めさせています。

3. 「分かった」で止まり「選び直し」をしない

気づいた
理解した
腑に落ちた

でも
現実で何をやめ、何を選び直すか
そこまで落とせていない。

理解は「内側の変化」
現実が動くのは、選択が変わった時です。

4. 波動や在り方に“任せきり”になっている

波動を整える
流れに委ねる

それ自体はとても大切だけど
「現実の選択」まで宇宙任せになってしまうと動きは止まります。

現実は
委ねるだけでなく、選ぶことで動く

5. 次のステージに合わない自分を、まだ手放していない

・過去の自分
・慣れ親しんだ自分
・安全だったポジション

これらを手放しきれず
無意識に元の場所へ戻ってしまう。

止まっているのではなく
現実が動く間際で、ためらっているだけなのです。

最後に

スピリチュアルを学んでも現実が動かないのは
失敗ではありません。

それは
「次の段階に進む合図」

2026年は、
学びを「理解」で終わらせず、
現実に変えていく年

その一歩を、
丁寧に選び直していきましょう。

もし今、
「あと一歩なのに動かない」
そんな感覚があるなら、それは整える段階から
動かす段階へ進むタイミングかもしれません。

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